最新情報

  • 平成23年度卒業式がおこなわれ、尹智暎が博士号を取得、北濃が博士前期課程修了、池淵・伊藤・神藤・野村が学群卒業しました。(卒業式後の写真)[12.3.23]
  • DC1 辻が「日本体育測定評価学会第11回大会」において、学会大会「優秀発表」として、前年度に引き続き2年連続で表彰されました。[12.3.15]
  • 大藏が2/28(火)放送の「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」に出演しました。番組ではスクエアステップを中心に脳機能について放映されました。放映内容はこちら[12.3.5]
  • DC1の辻が筆頭の原著論文「地域在住高齢者における全身振動機器を使用した静的なアクセラレーショントレーニングの有効性」が体力科学に掲載されることが決まりました[12.2.8]
  • 平成23年度卒業の修論生「北濃」と卒論生「伊藤、神藤」の研究発表が無事に終わりました。皆、素晴らしい発表でした。(お疲れ様会の写真)[12.2.6]
  • 10/16~20に開催されたThe 6th World Congress of the World Sleep Federation(Kyoto)において,MC2の北濃が発表しました[11.10.21]
  • DC3の尹が筆頭の原著論文「高齢者のペグ移動テストとP300との関連」が日本運動生理学雑誌に掲載されることが決まりました[11.10.21]
  • 10月より、研究員として相馬優樹がメンバーに加わりました。重心動揺計や筋電図など、得意な技術を活かした研究を期待しています。[11.10.6]
  • DC1の辻が、平成23年度 笠間市認知症啓発標語において、一般の部『優秀賞』に表彰されました。これに伴い、10/1に開かれる表彰式に出席します。[11.9.29]
  • 9/16~18に開催された第66回日本体力医学会大会(山口県下関市)において,大藏研究室より計9人が発表しました(写真)。これに伴い各自の研究業績を更新しました。[11.9.22]
  • DC1の辻が筆頭の原著論文「縦断調査における地域在住高齢者の椅子立ち上がり動作時の地面反力と転倒発生,起居移動動作能力低下との関連」が体育測定評価研究に掲載されることが決まりました[11.7.14]
  • 右下に「写真集」のページを増設しました。是非のぞいて見てください。[11.6.28]
  • 大藏が笠間市高齢者福祉計画・介護保険事業計画策定委員会の委員長に就任しました。今後も、笠間市の介護・福祉・健康づくり事業に貢献できるよう精進致します。[11.6.24]
  • 5/31~6/4に開催されるアメリカスポーツ医学会で大藏、尹、角田、辻の4名が発表します[11.5.30]
  • スクエアステップに関する記事が、5/28(土)に朝日新聞に掲載されました。記事の内容はこちら[11.5.30]
  • DC2の角田が筆頭の原著論文「地域在住高齢者の身体活動量は外出形態,抑うつ度,ソーシャルネットワークと関連するか―余暇活動,家庭内活動,仕事関連活動に基づく検討― 」が日本老年医学会雑誌に掲載されることが決まりました[11.5.30]
  • DC2の角田が筆頭の原著論文「高齢者の身体活動量と心理的状態、ソーシャルネットワークとの関連性」が体育測定評価研究に掲載されることが決まりました[11.5.24]
  • DC1の辻が筆頭の原著論文「地域在住高齢者を対象とした椅子立ち上がり動作時の地面反力と身体機能,転倒経験,転倒不安,起居移動動作能力との関連性」が体力科学に掲載されることが決まりました[11.5.6]
  • 「メンバー紹介」を更新しました[11.4.5]
  • 卒業生の檜森が体育専門学群の「総代」に選ばれました。[11.3.25]
  • MC2 辻が「日本体育測定評価学会第10回記念大会」において、学会大会「優秀発表」として表彰されました。[11.3.8]
  • MC2 辻の修士論文,UG4 檜森の卒業論文が「日本教育大学協会 全国保健体育・保健研究部門」への推薦論文に選出されました。[11.3.1]
  • 本年度卒業の修論生「辻、長谷川、三ッ石」と卒論生「池淵、井上、鷲見、中村、檜森、野村、松永」の抄録を掲載しました。[11.2.15]
  • 大藏研の10の約束を更新(ver4)しました[11.2.7]
  • 本年度卒業の修論生「辻、長谷川、三ッ石」と卒論生「池淵、井上、鷲見、中村、檜森、野村、松永」の発表が無事に終わりました。皆、素晴らしい研究発表でした。[11.2.7]
  • 大藏が筆頭の原著論文「新転倒・認知症予防プログラムが地域在住高齢者の認知・身体機能に及ぼす影響―脳機能賦活を意図した「スクエアステップ」エクササイズの検討―」が日本認知症ケア学会誌9(3)に掲載されました[10.12.17]
  • 9月の日本体力医学会,10月の日本認知症ケア学会,日本公衆衛生学会において,大藏研究室の大学院生が発表しました。これに伴い各自の研究業績を更新しました。[10.10.29]
  • 大藏(協力:角田)が第61回日本体育学会大会 測定評価専門分科会で発表した演題「日本版PASEを活用した高齢者の身体活動に影響を与える因子の検索」が優秀演題に選ばれました。[10.10.15]
  • 大藏が筆頭で申請した研究計画書が日本体力医学会プロジェクト研究に採択されました。プロジェクト名は「高齢者の介護予防を目的とした総合的指針づくり‐生活機能評価尺度および基準値の作成と新・人材育成システムの提案‐」です。[10.08.23]
  • 大藏が筆頭で申請した研究計画書が筑波大学内のBAMIS(Body and Mind Integrated Science:身心統合スポーツ科学)プロジェクト研究に採択されました。プロジェクト名は「新介護予防運動の継続実践および普及が高齢者の生活機能に与える影響」です。[10.08.23]
  • DC1の角田が筆頭の原著論文「地域在住高齢者の余暇活動量、家庭内活動量、仕事関連活動量と身体機能との関連性」が日本老年医学会雑誌に掲載されることが決まりました[10.07.26]
  • 大藏が筆頭の原著論文「新転倒・認知症予防プログラムが地域在住高齢者の認知・身体機能に及ぼす影響―脳機能賦活を意図した「スクエアステップ」エクササイズの検討―」が日本認知症ケア学会誌に掲載されることが決まりました[10.07.20]
  • DC1の角田が筆頭の原著論文「体力水準の異なる高齢者に対する、短期間、低頻度の運動介入の効果―Square-Stepping Exerciseを中心とした運動介入―」が厚生の指標に掲載されることが決まりました[10.07.12]
  • 大藏と角田で長野県上田市にスクエアステップの普及活動に行ってきました。前回同様、楽しく活動できました。「信州そば」が美味でした。[10.06.24]
  • MC2の辻が筆頭の原著論文「中年・高齢期女性の椅子立ち上がり動作時の地面反力と年齢との関連」が日本運動生理学雑誌に掲載されることが決まりました[10.06.07]
  • 6/19(土)に筑波大学総合研究棟Dにおいて「リハビリテーションスポーツセミナー」が開催されます。[10.06.02]
  • DC2の尹智暎が筆頭の原著論文「高齢者の認知機能と身体機能の関連性の検討」が体力科学の6月号に掲載されることが決まりました[10.05.11]
  • 5/18より3ヵ月間、茨城県笠間市において「スクエアステップ運動リーダー養成講習」が開催されます[10.05.11]
  • 5/15に角田と三ッ石で鹿島市のNPO法人「なごみの会」にスクエアステップの普及活動にいってきます[10.05.11]
  • 5/14より1ヵ月間、千葉県市川市において「脳トレ 足トレ スクエアステップ教室」が開催されます。指導は辻が担当します[10.05.11]
  • 5/10より3ヵ月間、筑波大学総合研究棟Dにおいて「体力アップ!脳力アップ!スクエアステップ教室」が開催されます[10.05.11]
  • 研究業績を更新しました。[10.04.13]
  • 大藏のコラム「統計学はじめの一歩」が健康・体力づくり事業財団の発行する「健康づくり」に本年4月から1年間毎月掲載されます。[10.04.12]
  • 新3年生の伊藤慎平くんが入研しました。共に頑張りましょう。[10.04.07]
  • 北濃成樹くん、尹之恩(ユン ジウン)さんが大学院の新入生として入学しました。おめでとうございます[10.04.07]
  • 大藏が准教授に昇進しました。研究室全体もバージョンアップできるよう励みます。[10.04.01]
  • 鹿嶋市のNPO法人「なごみの会」で体力測定会を行ないました。[10.03.31]
  • 大藏のSSEに関する連載が健康・体力づくり事業財団の発行する「健康づくり1~3月号」に掲載されました。[10.03.29]
  • 角田が無事、修士課程を修了しました。後期課程でも頑張ってください。[10.03.25]
  • 岩間地区で行なわれた第6回元気長寿教室が無事終わりました。今後も良い教室運営ができるよう励んでいきます[10.03.23]
  • 大藏が筆頭著者の特集「サルコペニア予防のエビデンス」がGeriatric Medicine 2010: 48(2)に掲載されました。[10.03.20]
  • 大藏と角田で長野県上田市にSSEの普及活動に行きました。上田市は真田幸村ゆかりの地として歴史的情緒あふれる町でした。今後とも関わりを持てたらと思います[10.03.16]
  • 卒業論文の発表会が行なわれました。北濃、岩崎、金山、野村、田中の5名が発表しました。みなさん大学生生活の集大成として相応しい立派な発表でした。[10.02.06]
  • 江口リカルドさんが研修期間を終え、ブラジルに帰国しました。帰国後は、後期課程の大学院生として活躍されるそうです。研究室一同、応援しています。[10.01.29]
  • 韓国より金 泰浩(キム テホ)さんが留学生として、入研しました。泰浩さんは、金勳先生の研究室を卒業された方です。[10.01.15]
  • 鹿嶋市のNPO法人「なごみの会」で体力測定会を行ないました。[09.01.13]
  • ニュージーランドへ留学していた大藏研の池淵くんが1年間の留学を終え、帰国しました。[10.01.10]
  • 昨年4月からお世話になった客員教授の金勳先生が韓国に帰国されました。帰国後は、勤務先のテグ大学で再び教鞭を振るわれます。今後は、共同研究者として連携を続けていきます。[10.01.08]
  • 岩間地区で行なわれた第6回元気長寿教室がスタートしました[10.01.05]
  • 友部地区で行なわれた第5回元気長寿教室が無事終わりました。今後も良い教室運営ができるよう励んでいきます[09.11.29]
  • 大藏、尹のそれぞれの発表演題が「日本認知症ケア学会大会」で、表彰されました。[09.11.02]
  • 友部地区で行なわれた第5回元気長寿教室がスタートしました[09.09.07]
  • ブラジルから江口リカルドさんが研修員として、メンバーに加わりました。[09.8.31]
  • はつらつ長寿健診が無事終了しました。約200名の方に参加していただきました。来年も行ないますので、ご参加よろしくお願いします。[09.08.25]
  • 10-11月に東京にて行なわれる「日本認知症ケア学会大会」で、大藏研究室から「大藏、尹」の2名が演題発表します。[09.07.07]
  • 10月に奈良にて行なわれる「日本公衆衛生学会総会」で、大藏研究室から「角田、辻」の2名が演題発表します。[09.07.07]
  • 9月に新潟にて行なわれる「日本体力医学会大会」で、大藏研究室から「大藏、金、尹、角田、辻、三ッ石」の6名が演題発表します。[09.07.07]
  • 8月に大藏研究室で主催する「はつらつ長寿健診」が笠間市で開催されます。「はつらつ」とした世の中作りに貢献できるよう、大藏研究室一同励みます![09.07.07]
  • 5月より始まったH21年度、笠間市笠間地区「元気長寿!教室」も終盤となりました。たくさんの笑い声が聞こえています。残りも元気はつらつで楽しくいきます![09.07.07]
  • 4月から韓国の大邱(テグ)大学より金 勳(キム フン)先生を大藏研究室の研究員としてお招きしました。グローバルな大藏研究室を目指します![09.04.13]
  • 3ヵ月間にわたって行われた笠間市友部地区「スマートダイエット教室」が3月30日をもって、無事終了することができました。3ヵ月間で平均約6kg減という素晴らしい成果を出すことができました!たくさんのご協力ありがとうございました![09.04.13]
  • 3ヵ月間にわたって行われた笠間市岩間地区「元気長寿!教室」が、3月25日をもって、無事終了することができました。たくさんのご協力ありがとうございました![09.03.26]

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